運営者について

2017クラフトフェア飯田は「クラフトフェア飯田をつくる会」が運営しています。(一社)山村地域開発ネットワーク・かざこし子どもの森公園・市民ボランティアなどの団体・個人によって構成されています。

 
この委員会の中核組織、山村地域開発ネットワークは、地域活性・開発を目的とした非営利組織として地域の若者を中心に2012年に発足しました。クラフトフェア以外にも、音楽イベント・古民家リノベーション・教育キャンプ・ワークショップなど様々な企画の実施・協力を行なっています。2016年に法人化し、一般社団法人山村地域開発ネットワークとして更に活動の幅を広げています。いずれも「つくる」がキーワードです。 代表:羽場大羅 修士(開発学)
後援(2016年実績)/飯田市・中日新聞社・南信州新聞・中日ホームニュース・信濃毎日新聞
 
活動目標
○芸術・文化・教育などの発展を目指した、ボランティア活動・まちづくり活動などを行います。
○持続可能な開発のための教育(ESD)の理念に基づく、課題発見・問題解決の能力をみがく機会を広く提供します。

問い合わせ先

TEL:O5O-3566-3511

(電話受付:平日10:00~18:00)

MAIL:sanson.network[at]zoho.com

[at]の部分を@に変えて送信ください。